今回の日本麻酔科学会で、JSA Airway Management Algorism(JSA-AMA)が発表されました。まだ、WG案の段階ですが手持ちをアップしておきます。
ASAのDAMガイドラインと大きな違いはありません。CICVになったときには、まず声門上器具を使い、ダメならキットによる輪状甲状膜穿刺(キットがなければ輪状甲状膜切開)を行います。DAMの花形だった経気管ジェットベンチレーション(TTJV)が否定されている(既にジェットベンチレーターを購入しており、使用に慣れていれば使っていいとは思いますが、)のが特徴です。
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